共働き家庭の予定管理がぐっとラクになる3つのコツ

忙しい毎日でもすれ違いが減る。いえのーとを使った予定管理のポイントをご紹介します。

キッチンでスマートフォンを見ながら予定を確認する夫婦

家族の予定が「バラバラ」から「ひとつ」に

共働き家庭では、夫婦それぞれの仕事の予定、子どもの習い事、学校行事など、管理しなければならない予定が次々と発生します。それぞれがスマートフォンのメモや個人カレンダーで管理していると、気づかないうちにダブルブッキングが起きたり、「誰が迎えに行くの?」と直前に慌てたりすることも。

いえのーとの家族カレンダーを使えば、家族全員の予定をひとつの画面で確認できます。

コツ① 予定は「入力したその場で」共有する

ポイントは、予定を聞いたその場でいえのーとに登録すること。後でまとめてLINEで連絡しようと思っていると、そのまま忘れてしまいがちです。

学校から配られたプリントを見ながら、その場でカレンダーに追加する習慣をつけましょう。登録した瞬間に家族全員に届くので、「あとで伝える」手間がなくなります。

コツ② 色分けで「誰の予定か」を一目でわかるように

いえのーとのカレンダーは、家族メンバーごとに色を設定できます。ひと目でわかる色分けにしておくと、月の予定を俯瞰したときに「この週はパパが立て込んでいる」「この日は子どもの行事が多い」と把握しやすくなります。

おすすめは、家族で色を話し合って決めること。ルールを決めておくと、誰が入力してもわかりやすい状態を保てます。

コツ③ リマインダーで「うっかり忘れ」を防ぐ

予定を登録したら、あわせてリマインダー通知も設定しましょう。1日前・1時間前など、自分のタイミングで通知を受け取れます。

特に「定期的に繰り返す」けれど「日程が変わりやすい」子どもの習い事や通院は、毎回リマインダーを設定しておくと安心です。


家族の予定管理がひとつのアプリにまとまるだけで、日常のコミュニケーションがぐっとスムーズになります。ぜひいえのーとの家族カレンダーを活用してみてください。

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